温度センサーがコイルに接触し早期カットオフ
考えられる原因
感温筒が蒸発器コイルや霜と直接接触
点検: センサー球管をコイルから分離
処置: センサー球管をコイルから分離 → 庫内の空気流通が良い場所に再配置 → クリップと断熱材の状態を確認 → 再取り付け後に温度調節の動作を確認
クリップが緩み感温筒の位置がずれた
点検: 庫内の空気流通が良い場所に再配置
処置: 庫内の空気流通が良い場所に再配置 → クリップと断熱材の状態を確認 → 再取り付け後に温度調節の動作を確認
現場のコツ
センサーが蒸発器コイルに直接接触し、実際の庫内温度よりはるかに低い温度を感知しています。センサーを適切な位置に移動してください。
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