R‑Pro Get R-Pro

冷凍部品の発注をきちんと整理する発注アプリ ― 現場とオフィスをひとつに

コンプレッサー、コンタクター、冷媒、ファンモーターを3社や4社の仕入先から発注しているなら、その問題はもうご存じでしょう。明日の現場に必要だった部品が誰かのメッセージに埋もれていて、いくらだったのか誰も答えられない。R-Proは、ひとつにまとまって動く2つの強力なツールでこれを解決します。現場で作業内容と部品をその場で記録するフィールドアプリと、それを正式な発注書と帳簿の一行に変えるオフィスERP。現場とオフィスをひとつにすることで、発注した部品が抜け落ちることがなくなります。

発注書

現場で:必要だと分かったその瞬間に部品を記録

オフィスで:発注書・仕入先・在庫をひとつの場所に

つながり:現場から発注書、そして帳簿へ ― 二重入力なし

部品の発注をメッセージの中で探し回るのは終わりにしましょう

R-Proは、現場で必要な部品を正確に記録するフィールドアプリと、それを追跡可能な発注書と帳簿の一行に変えるオフィスERPを組み合わせます ― 2つの強力なツール、ひとつのワークフロー、ひとつの購読。

Get R-Pro →

FAQ

R-Proはフィールドアプリですか、それともオフィスの発注プログラムですか?

両方です ― しかも、片方にもう片方を後付けしたものではなく、対等な2つのツールです。フィールドアプリは現場で作業内容と必要な部品を正確に記録します(AI診断、銘板・領収書スキャン、音声メモ、完全オフライン)。オフィスERPはそれを正式な発注書、仕入先台帳、在庫、会計へと変えます。両者はひとつの購読とひとつのワークフローを共有するので、現場で印を付けたものが打ち直しなしでオフィスの発注書になります。

複数の異なる仕入先への発注書を作成して追跡できますか?

はい。仕入先名簿を保持し、そのいずれにも品目・数量・価格を明細化した発注書を起こせます。すべての発注書がひとつのリストにまとまり、各仕入先には専用の台帳があり、入荷した部品は在庫へ移ります ― だから、何を発注し、何が届き、いくらだったかが常に分かります。

発注した部品は会計に表示されますか?

はい。各仕入は実際のコストとして会計側に記帳され ― 売上・仕入・経費・純利益に反映され ― その対象となったお客様と作業に紐づきます。何も二度入力することなく、各修理の本当の部品コストが見えます。

発注書とインボイスに自国の税を設定できますか?

はい。自分で税名と税率を設定できます ― VAT、GST、または消費税 ― だから、発注書、インボイス、税務インボイスが、ひとつの地域に固定されることなく、実際に働く国に合った正しいものになります。